[メイン2] シノン : …でもやるしかないよ ね?
「うう…何かの間違いであってくれ…」
中々着替えるのに決心がつかないまま悶えて

[メイン2] シノン : 「う、うう……もうどうにでもなれー…」

[メイン2] シノン : 恥ずかしながら服を脱いで行き
誰も見てない…と思いながら着替えていき……

[メイン2] シノン :  

[メイン2] シノン : 「あっちょっとぉ!?早速落ちたんだけど!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「孫策ちゃーーん!!」
「気合は十分だったね…」

[メイン2] 宮舞モカ : 「こうなると思ってました」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「ってことはギリセーフじゃん!?」
「孫策っちー!頑張れ〜!」

[メイン2] シノン : 「が…がんばって…!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「這い上がってください!孫策さん!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「おお」

[メイン2] シノン : 「…わあ」
顔に手を覆って見ている

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「濡れて貼り付いて見えちゃってんね〜!」
「その調子だ〜!」

[メイン2] シノン : 「って、あれ…あ…あ、ぜ…全部見えて…」

[メイン2] 宮舞モカ : 「あっ水分吸って重くなった服が脱げましたね」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「わ〜〜!見えちゃいけないところが見えちゃってんね!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「うーん見事なお尻ですね」

[メイン2] シノン : 「…また変な あの出っ張り…どう使うんだろ…?」

[メイン2] 宮舞モカ : 「……」

[メイン2] 孫策  : 「応援席到着~」
「あそこを掴むとか?」

[メイン2] 孫策  : 「なんでか知らないけどうれしそうな声出してるね~」

[メイン2] シノン : 「あっ……」
「…そんな声出してまで……」

[メイン2] 孫策  : 「うらやましいの?」

[メイン2] シノン : 「い、いや!?全然!全然そんなことないから!」

[メイン2] 孫策  : 「そう?でもそんな顔と声してたから」

[メイン2] 宮舞モカ : 「おお、動きましたよあれ」

[メイン2] シノン : 「いや…」
「う…動いたけど…いけて…って」

[メイン2] 孫策  : 「あれ?掴まってるだけなのにちょっとつらそう?」

[メイン2] シノン : 「あ…あんなの…」
再び顔を真っ赤にし、顔を覆う

[メイン2] シノン : 「ちょっと仕掛けが意地悪…じゃないか…?」

[メイン2] 宮舞モカ : 「突起が凄いですね」

[メイン2] 孫策  : 「そうかな?」
急にモカの肩を揉みながら

[メイン2] 宮舞モカ : 「何ですか孫策さん?」
「肩もみですか?」

[メイン2] 孫策  : 「なんとなくー」
「次は二人のどっちかだから緊張したらだめでしょ?」

[メイン2] シノン : 「あ、あ…あ……あんな風になって…」
「う…まあそう…だね」

[メイン2] 宮舞モカ : 「ありがとうございます」
「なら肩もみのお礼です、次は私が出ましょう」

[メイン2] 孫策  : 「よし!」
「じゃあ次はシノンかな」

[メイン2] 孫策  : 「桐利は嬉しそうでよかったね~」

[メイン2] 孫策  : 「これでチーム戦二連勝!」
「ぶい!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「桐利さんは割とこの状況を楽しんでそうですね」

[メイン2] シノン : 「…ぶ、ぶい! そっちは頑張ってよね」

[メイン2] 宮舞モカ : 「ぶい!」

[メイン2] 孫策  : 「がんばれモカ~!」

[メイン2] シノン : 「…頑張って」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「いえ〜い帰ってきたよ〜!」
「次はモカっちの番だね!」

[メイン2] 孫策  : 「 桐利おかえり~!」
「この分なら余裕だね!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「うん!あと3個もみんななら余裕っしょ!」
「あー、でもどうかな……」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「実はちょっと危なかったし…♥️」
じんわりとボトムスを濡らしながら
「次はどんなのかな〜?」

[メイン2] シノン : 「うへぇ……」
…もしかしてそういう人なのだろうか?とか思いながら

[メイン2] シノン : 「あれもタチ悪い…不規則に変わったらやりにくいよ」

[メイン2] 孫策  : 「めんどくさいからつっこんじゃえー!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「なにはなくともスピードっしょ!」

[メイン2] 孫策  : 「あちゃーマッサージが足りなかったか―」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「あー!モカっちが!」

[メイン2] シノン : 「宮舞が…!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「うわ〜〜!下半身が飲まれちゃった!」

[メイン2] シノン : 「あ…あわわ……飲まれちゃって…」

[メイン2] シノン : 顔を真っ赤にさせながら…まじまじとその様子を見つめています

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「うわ〜〜……♥️」
「お股に直接振動が来ちゃってるね〜」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「薄い水着だし、ふか〜いところまで振動が来ちゃって」
「ぞりぞり〜〜ってお尻とおまんこの入り口磨かれながら、子宮の外から中にポルチオで感じちゃうんだろうな〜♥️」
二人に聞こえるように淫猥な解説している

[メイン2] シノン : 「……っ そ、その…そういった解説は…聞いてるだけでも恥ずかしく…」

[メイン2] シノン : ふと…自分が…を想像してしまい……嫌な汗が滲み出る

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「あ、苦手だった?ごめんね!」
両手を合わせてごめんねのポーズ

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「でも慣れておいたほうがいいと思……あ、落ちちゃった!」

[メイン2] 孫策  : 「あーあれぬるぬるジンジンするんだよね」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「うんうん、多分いつもと違う成分が入ってるっぽい?」

[メイン2] シノン : 「……ただの水とかじゃないのぉ…?」

[メイン2] 孫策  : 「もっともちっとしてた!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「ん……?あ……!」ここで2人が素人だと察する
「あれはローションって言ってね、もっとヌルヌルしてるやつだよ!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「2人とも使った経験は………」

[メイン2] シノン : 「…あ、マッサージで使うような?」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「そうそう!」
「……いつもと使う部位がちょ〜っと違うだけだから、怖がらなくてもいいっしょ!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「さて!失敗したから交代は………」

[メイン2] 宮舞モカ : 「私が行きましょう」
ローションから這い上がる

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「お、そのままリベンジっしょ!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「火消しの風ウインドと呼ばれたこの私、宮舞モカの実力を見せる時が来たようですね……」

[メイン2] シノン : 「…いけるの?」
「…わ、わかったけど次ダメなら私も頑張るからね…」

[メイン2] 孫策  : 「おー!やる気だ!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「かっこいい〜!」
「よ〜し、頑張れ〜!余韻で足震えないように気をつけるっしょ!」

[メイン2] シノン : 「……」
どきどきと見守っている

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「頑張れ〜〜!」
立ち上がって声を出して応援

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「わ、走り抜けてる!走り抜けれてる!」

[メイン2] シノン : 「…やった!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「あ、ゴールのご褒美があるんだ」
「……いいな〜♥️」白くドロっとした液体を見て

[メイン2] 孫策  : 「うーんがんばった!えらい!」

[メイン2] 孫策  : 「あははー!おぎょうぎー!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「あ〜、サービス上手だ!」

[メイン2] 孫策  : 「がんばれシノンー!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「シノンっち、ファイト〜〜!!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「頑張れ頑張れシノンさん」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「あ、モカっちお疲れー!」
「さっきの飲み物美味しそうだったね!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「美味しかったですよ」
「味も良かったし喉越し最高でした」

[メイン2] 孫策  : 「おかえりー!」
「がんばったねー!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「へ〜?アタシは喉に引っかかる感じのほうが好みかも…」
「でもいいな〜、アタシも飲みたかったな!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「結構お腹に溜まりますよ」
「……桐利さんは、気に入るかもですね♡」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「そう思う〜?次があったら飲もうっと♥️」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「さてさてシノンちゃん!うわ〜…!これは競技自体がすごい力が要りそう!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「かなり辛そうですね」
「しかも上がっていってるから制限時間とかもありそう……」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「下のは…アタシの時みたいなのがついた木馬かぁ」
「……あれきもちーんだよね。頑張って〜!」

[メイン2] 孫策  : 「あの姿勢にあの紐じゃ仮に飛び出しても隠せないね~」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「あ!滑っちゃった!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「ああ、しかも体勢的にダイレクトに行きますよアレ」

[メイン2] 孫策  : 「あ、やばい!ふんばれー!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「あ、思いっきり……」

[メイン2] 孫策  : 「いたそー!あれ?痛そう…?」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「……むしろ気持ちよさそう?」

[メイン2] 宮舞モカ : 「意外と怪我しないように設計されてるんですかね?」

[メイン2] 宮舞モカ : 「痛みというより、むしろ強い快楽が……」

[メイン2] 孫策  : 「あ、おもらししちゃった」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「わ〜……♥️気持ちよさそうに漏らしてんね〜」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「木馬を恋人みたいに抱いてんじゃん、おもらしもしてて子供みたいで気持ちよさそ〜♥️」

[メイン2] 孫策  : 「ずっとあのままなんだ!?」
「うわー」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「ぐりぐりかわい〜♥️」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「ふんふん……うりゃ!」
孫策に抱き着いて胸を揉む

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「孫策ちゃ〜ん、次行きたそうでウズウズしてんね?」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「次のらくらくクリアの為にマッサージしてあげる!」
「うわ、大きい……」胸を揉みながらその大きさに驚く

[メイン2] 孫策  : 「ばれた?そりゃあ次は絶対私…」
「あれ?そこ?」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「そりゃあこんなに大きかったら柔らかくしないと運動に影響が出るでしょ〜?」理屈は不明
「カメラも見てるしね……♥️」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「シノンちゃんもクリアして……最後にちょろちょろかわいい♥️」
「次こそは危なげなくクリア、期待してるよ〜!」
わしわしと胸を揉みほぐして

[メイン2] 孫策  : 「まあねーでももう慣れたから~」
「カメラが見てたら胸を触るんだ!?」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「サービスサービス♥️」

[メイン2] 宮舞モカ : 「カメラに向かってアピールしたらいい事あるかもですよ孫策さん」
「例えばその胸とかで」

[メイン2] 孫策  : 「そうなんだ~それじゃあ!」

[メイン2] 孫策  : 「はーい、自慢のおっぱいだよ~」

[メイン2] 孫策  : 服をまくり上げて大きな乳房を晒す

[メイン2] 宮舞モカ : 「うお、デッカ……♡」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「大胆……!おっきいね〜〜!」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「うん!みんな喜んでるっしょ!」

[メイン2] 孫策  : 「よし!それじゃあいってくるね!」
ばるんっと暴れる乳房を股服の中に隠して舞台に行く

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「いってらっしゃ〜い!」
笑顔で手を振って見送る

[メイン2] シノン : それと入れ替わるようにして…肩で息を整えながら
服を元に戻して…恥ずかしそうな顔をして戻ってきた。

[メイン2] シノン : 「……うぅ…じんじんする……」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「シノンっちおつかれ〜!大丈夫?」
肩を貸しに行く

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「お股とお尻?じんじんする?」
すり…すり…と股の中心を慮るように擦る

[メイン2] シノン : 「…だ、だいじょばない……ありがと…」
肩を借りようとする…大人しくしようとして

[メイン2] シノン : 「ひんっ……今ダメなんだっ…てぇ……♡」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「敏感になってんね〜♥️」
「最初はきついよねー」

[メイン2] 宮舞モカ : 「お疲れ様ですシノンさん」
「あとご馳走様でした」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「じゃあ大人しく孫策ちゃんの応援しちゃお!」
肩を貸して応援席に落ち着ける
「安静ね、そのまま弄っちゃうと超気持ちよくて止まらなくなるから……♥️」

[メイン2] シノン : 「ご…ご馳走様ってなんだよぉ…」

[メイン2] シノン : 「う…うん」

[メイン2] 宮舞モカ : (意味深に無言)
「まあちょっとあれですね、はい」

[メイン2] シノン : 「…お、大人しく孫策のを見なきゃ…」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「おしり丸出しで清々しいね〜!」
「頑張れ〜〜!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「孫策さん凄いですよね、色々と」

[メイン2] シノン : …気持ちよくて止まらないと言った言葉に
興味をそそられて…指を近づけては触れてる。

……大丈夫見られてない、見られてない…はず。

[メイン2] シノン : 「が…がんば…ひぇ…」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 応援に夢中でシノンの方は見てない
「動いて……ブツブツの壁だー!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「あの突起にやられたらタダではすみませんよ」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「うん、ヤバいっしょあの突起は!」
経験者

[メイン2] シノン : 「…う、うん……」
軽く同調しながら…それを見ながらバレないように触れ続けている

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「体全体ぞりぞりされちゃった!気持ちよさそ〜」
「上も透けちゃってほぼ服の意味ないっしょ!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「全身やられるとやっぱり凄いんですか?」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「そうだね〜、体全体がお湯に浸かってる感じ?」
「で、そのまま感じやすいところに絶え間なく気持ちいいのが来るんだよね」
以前の企画で経験したことがあるように

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「逃げようとしても全身掴まれて逃げれないから……きもちーんだよね〜」

[メイン2] シノン : 「…そ、そうなんだ…ぁ」

[メイン2] 宮舞モカ : 「おやシノンさん、気になりますか?」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「孫策っちも最後に楽しんでるし……♥️最後には逃げたくなくなるんだよね〜」

[メイン2] シノン : 「ふぇえっ!? ぜ、ぜんぜん…気にしてなんてないんだからっ」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「シノンっちも恥ずかしがんなくていいのに〜」
後ろを振り向く

[メイン2] シノン : 「……うう」
指を股に当てて、隠そうとも…慰めようともしている姿が目撃されてしまう

[メイン2] 宮舞モカ : 「まあまあ、気になっちゃうのは普通のことですよシノンさん」
「気持ち良かったんですよね?」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「あ……♥️」
「隠さなくていいのに〜」近づく

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「女の子が大事なところを触られて気持ちよくなるのは当然だし?」
「むしろもっーと見てもらった方が気持ちよ〜くなれるよ〜?」

[メイン2] シノン : 「あっ、あう、あっ…」
孫策の方を見て…乱れた姿に、再び興奮を覚えつつ

[メイン2] シノン : 「……そ、そう…なの?」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「ほらほら孫策っちもきもちよさそ〜♥️」
「うん!カメラの向こうのいーっぱいの視聴者さんを想像して〜?」

[メイン2] 宮舞モカ : 「カメラこっちお願いしまーす」
「ほらシノンさん、慰めても良いんですよ?」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「かわいいシノンっちの気持ちよさそ〜な姿を見て、み〜んな喜んでるよ〜?」
カメラの前から退いて、シノンの後ろで囁く

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「クリトリスがぴん、と立ってるのを見て、かわいい〜♥️とか思われて…」
「おまんこがくちゃくちゃ音を立ててるのを聞いて欲しくない?」

[メイン2] シノン : 「…ひ、ひっ…ぅ…あ……ん………」
恐る恐る指を近づけて…拙く、慰めて

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「隠れて一人でやるよりも〜っと気持ちいいと思うんだけどな〜……?」

[メイン2] シノン : 見られたい聞かれたいといった思いが増幅するのを感じながら、勇姿を見届けて…。

[メイン2] シノン : …こっそりと、ビキニの紐をずらして
軽くになりながらも…胸を割れ目を、やや見せる形に。

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「ふふ、かわいくてきれ〜な形だね〜♥️」
後ろから乳首や割れ目を盗み見て

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「孫策っちもきもちいいことしたいって〜」
「恥ずかしいことないよ〜?」

[メイン2] シノン : 「はっ♡はっ…はっ…♡」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「………ストップ〜〜!」
そろそろと触る指を、後ろから手を添えて絡め取る形で止める

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「没頭もいいけど〜、孫策っちのお出迎え、しなきゃっしょ〜?」
愛液でぬるぬるの指に指を絡めて股の遠くへ

[メイン2] シノン : 「…あっ」
切なそうな声を、まずは漏らして

[メイン2] シノン : 「あ…うん……そう…だよね…」

[メイン2] シノン : 服の位置を、ゆーっくりと元に戻して
ゆらゆらと立ち上がる

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「ディルドでお腹のナカまでかき混ぜられて……気持ちよさそ〜!」
「……我慢だよ、これから指よりもっと気持ちいのが待ってるから♥️」

[メイン2] シノン : 「っ♡♡」

[メイン2] シノン : 子宮が…いや、全身が一度疼くように反応して
こくりと頷く

[メイン2] 宮舞モカ : 「結構大きめな玉入りましたね」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「わ〜、浮きながら機械に犯されてるじゃん!」
「下から全部丸見え!」

[メイン2] シノン : 「…わあ」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「おまんこもお尻も乳首も全部入っちゃってんね〜」
「気持ちいいの逃げ場がなくてすごいだろーな〜♥️」

[メイン2] シノン : 「……あんなことされちゃったら…気持ちよくて…変に絶対なっちゃう…」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「………♥️」
「孫策っちノリノリじゃ〜ん!」

[メイン2] 宮舞モカ : 「うわ〜、全部一気にやられちゃってますよ♡」
「あんなの味わっちゃったらもう戻れなくなるんじゃないです?」

[メイン2] 伊澄 桐利 : 「おっきくてなが……!」
「おしりがぽっかり空いちゃうね〜」

[メイン2] シノン : 「…あ、あんなことされちゃったら……こ、こわれちゃう…」

[メイン2] AD :  

[メイン2] AD : 今度のステージは、完全に衆目の中にある

[メイン2] AD : スポットライトと
透明な設備

[メイン2] AD : その上、先ほどと違い
目盛りや数値でどれほど出したかを晒上げており

[メイン2] AD : それらを、期待に満ちた目で
変態観衆の中に突き詰められていた…

[メイン2] シノン : 「……直に見られてると…」
「より恥ずかしいってか…やりにくい……」

[メイン2] 宮舞モカ : 「見てくださいよシノンさん」
「ここにいる人達、み〜んな私たちのおしっこする所が見たい変態ですよ」

[メイン2] 宮舞モカ : 「すっごく、興奮しますね♡」

[メイン2] シノン : とくん、と胸が高鳴る
…興奮はする してしまう

[メイン2] AD : カメラで接写され
モニターにひだまで見えている

[メイン2] 宮舞モカ : 「じゃあ、準備しましょうか」

[メイン2] 宮舞モカ : 「さっきよりもいっぱい出せるように、沢山飲みましょうね」
2人分のティーカップに紅茶を入れる

[メイン2] シノン : 「…うん」

[メイン2] シノン : 先ほどよりも、もっと沢山…見られることを意識して……

[メイン2] シノン : 注がれた紅茶を、ごくごくと飲み干していく

[メイン2] 宮舞モカ : 「おお、いい飲みっぷり」
「では私も……」

[メイン2] 宮舞モカ : ティーカップを持ち、紅茶を一気に飲み干す

[メイン2] 宮舞モカ : 「ふぅ〜、利尿作用関係なく美味しいですねこれ」

[メイン2] シノン : 「喉も乾いてたし…そうね、美味しい……」

[メイン2] シノン : …溜まっていく感覚も感じやすいので、ぶるりと震えてから

[メイン2] 宮舞モカ : 「あ、シノンさんもう出そうです?」
「私も効いてきました♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 下腹部に溜まっていく感覚を味わいながら、身体を少し震わせる

[メイン2] 宮舞モカ : 「さーて、さっきは小便器に出したし……」
「次は何にします?」

[メイン2] シノン : 「……な、何にしよ……」

[メイン2] シノン : 目に付くのは小便器の他にも、おまるなどで。
そちらに一度目がいってしまう

[メイン2] 宮舞モカ : 「やっぱり、気になりますよね」
「良いんですよ?好きに選んで」
シノンに近寄り、耳元で囁く

[メイン2] 宮舞モカ : 「スケスケのおまるでも、最早トイレですらない器でも」
「なんなら、カメラに向かって直接かけるっていうのも……♡」

[メイン2] シノン : 「……っ」
「…か、カメラに…直接……?」

[メイン2] 宮舞モカ : 「ええ」
「これ見てる人達みんな、おしっこしてる所が見たいんですよ」

[メイン2] 宮舞モカ : 「だったら1番見やすいように、カメラのレンズめがけて直接かけてあげるっていうのもいいんじゃないかなって♡」

[メイン2] シノン : 「……え、えへへ…」
「…いい…かも、それ………」

[メイン2] シノン : カメラの方に、視線を向ける
淫靡な目を向けて……

[メイン2] 宮舞モカ : 「ふふ、シノンさんも大分染まってきましたね♡」
「それじゃあ、一緒にカメラにむかっておしっこしましょうか♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 「ほら、あそこにあるレンズに狙いを定めて……」

[メイン2] 宮舞モカ : 固定されているカメラに近付き、がに股になる

[メイン2] シノン : 「…うん」

[メイン2] シノン : 狙いを定めて、ガニ股になり
もはや隠すことなど一切しないまま…

[メイン2] 宮舞モカ : 「あ〜昇ってきた……♡」
「そろそろ限界……♡」

[メイン2] シノン : 「……い、いっしょに…出しましょう…♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 「ええ、一緒に♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 「それじゃあ、せーので……」
「んんっ……♡♡」

[メイン2] 宮舞モカ : がに股になり、少し突き出された尿道からジョロジョロとおしっこを放物線を描きながら出す

[メイン2] シノン : 「……ぁ、あぁぁああ〜〜〜……❤️❤️」

[メイン2] シノン : 溜め込まれた尿が、カメラに向かって放たれる

[メイン2] シノン : …ああ、気持ちいい……❤️

[メイン2] 宮舞モカ : 「うわ、シノンさんすっごいエッチな顔してますよ♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 「やっぱり、人に見られながらするのって気持ちいいですよね……♡」
カメラに向かってしながら

[メイン2] シノン : 「……う ん、人に見られて……」
「みんな…見てるかな…?」

[メイン2] 宮舞モカ : 「こんな美少女のおしっこなんて、見ない方がおかしいでしょ♡」

[メイン2] シノン : 観衆に、淫らな視線を向けながら

[メイン2] シノン : 「…な、ら…いっぱい…見てほしいな♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 「そうだ、せっかくなんでさっきは無かった目盛りと数値見たいんですけど……」

[メイン2] 宮舞モカ : 「どれくらい出したんですかね♡」

[メイン2] シノン : 「……ちょっと気になるような」
数値の方に目を向ける
数値を気にする時点で、おかしくなっていく事には気がつかないまま

[メイン2] AD : メモリを見ると、どうやらノルマのようだ

[メイン2] AD : この量まで出してください♡
と、それなりの時間をかけて恥辱的な排泄を繰り返させるつもりのようで

[メイン2] AD : 今の一連の流れで
やっと半分に見える

[メイン2] 司会 : 「これって見せものなんですよねー♡」
「なので、これだけじゃ皆さん満足しませんよ?」

[メイン2] 司会 : 「なんせ、観客の皆産に配るにはこれじゃまだまだでしょう?」

[メイン2] 宮舞モカ : 「へぇ……♡」
配るという言葉を聞き、まんこが濡れる

[メイン2] 宮舞モカ : 「なら、皆さんにお届けしやすいようにしないとですね♡」
そう言って、用意されている器に目を向ける

[メイン2] シノン : 「……ま、まだ足りないんだ…♡」
もっと、もっと見せられる事に…少し興奮して

[メイン2] シノン : 他の器に目を向けて、蕩けた笑みが溢れる

[メイン2] 宮舞モカ : 「次は別々でやります?そっちの方が楽しめると思いますし……」

[メイン2] 宮舞モカ : 「ほら、好きなの選んでいいですよ♡」

[メイン2] シノン : 「えへ…じゃあ……私は…これ」
今度は、前に指定しようとしたおまるを指差して

[メイン2] 宮舞モカ : 「じゃあ私はこれで♡」
もはやトイレですらない器を選ぶ

[メイン2] 宮舞モカ : 「じゃあ早速、出しましょうか♡」

[メイン2] シノン : 「あは……♡また、出しちゃう……っ♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 「あー出る出る……♡」
「ふぅ〜〜っ……♡♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 器を両手で持ち、その中に向かって放尿
黄色く光るおしっこが溜まる様子を、カメラに向かって見せつける

[メイン2] シノン : 「ぁぁ、ぁはぁああ〜〜……❤️」

[メイン2] シノン : おまるに跨って、ちょろろろろ〜…♡
と、利尿作用によって溜められた尿を排尿していき…溜めていく

[メイン2] 宮舞モカ : 「あは……♡これが、これを見てる皆さんに配られるんですね♡」
おしっこが入った器を持ち、少し振る

[メイン2] 宮舞モカ : 「ん〜、どうせならもっとサービスしてあげたい気持ちもありますが……」

[メイン2] シノン : 「今は…私たちの方を…課せられた分を満たさな…」
「…サービス?」

[メイン2] 宮舞モカ : 「いや、出来るならカメラじゃなくて観客の皆さんに直接おしっこかけてあげようかなって……」

[メイン2] シノン : 「あはは……みんな喜びそう…♡サービスの時間になったら…」

[メイン2] AD : がたん、と
そこからもう一つ機材が現れた

[メイン2] AD : なにやら仰々しいポンプと
カテーテルが相互に伸びている

[メイン2] AD : オス/メスとそれぞれに貼ってあるようだ

[メイン2] シノン : 「うへ、あれってカテーテル…?」

[メイン2] 宮舞モカ : 「あー……」

[メイン2] 宮舞モカ : 「多分、これ尿道付けるんじゃないでしょうか……」

[メイン2] シノン : 「……え? …す、すごいことさせる…ね…?」

[メイン2] AD : ブレンドマシン、とある

[メイン2] 宮舞モカ : 「なるほど……」

[メイン2] 宮舞モカ : 「多分、両方からおしっこ流し込んでそれをミックスする機械なんだと思います」

[メイン2] 宮舞モカ : 「……どうします?」
「私はもちろんやりますけど……」

[メイン2] シノン : 「……や、やる…!」

[メイン2] シノン : 平時なら絶対に断っていただろうが、思考が変態に染まりつつあってか 承諾してしまう

[メイン2] 宮舞モカ : 「やるんですね……♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 「とりあえず、メスって書かれてる方付ければいいんでしょうか」

[メイン2] シノン : 「…な、なら私は…こっち…」
オスの方を手に取って

[メイン2] 宮舞モカ : 「んっ……♡」
「これ、思ったより気持ちいい……♡」
機械から伸びているカテーテルを尿道に付ける

[メイン2] AD : ぐに♡と膨らみ
尿道に食い込まれて固定されていく

[メイン2] シノン : 「ん……ふぅ…ぅ…っ.❤️」
「あ…んがい…悪くないのかも……♡」
同じく、尿道にひっつけて

[メイン2] AD : すると、シノンから異変が起きる

[メイン2] AD : 深くカテーテルが食い込み
強めに吸われていく

[メイン2] AD : じゅるるるるる…♡と
無理やりな排尿快楽が始まり、膀胱は空にされて行くが

[メイン2] AD : 空になっても吸引が止まらず
甘く痺れる快楽が常に走る

[メイン2] AD : そして、一方のモカは何故か吸引が始まるわけでもなく
ふとカテーテルを見れば

[メイン2] AD : シノンの搾り出されたものが、機械を通じて昇って

[メイン2] AD : しょろおおおお…♡どくどくどく…♡と

[メイン2] AD : モカの膀胱に直に注がれ始める

[メイン2] シノン : 「お、おおっ❤️はあ、はきゅうううっ…❤️❤️❤️ あ、んひぃいいっっ❤️」

[メイン2] シノン : のけぞって、舌を出しながら快楽に悶える
出し切ったはずなのに延々と吸われる様に、どこか快楽を感じてしまう

[メイン2] シノン : そして、じょろろろろろ〜〜…♡
と、垂らして切らしていく

[メイン2] 宮舞モカ : 「んいぃぃぃぃぃ!?♡♡♡」
おしっこが尿道を通して膀胱に侵入してくるという初めての感覚

[メイン2] AD : そして、細長いブラシが伸びて
膀胱の中に侵入され

[メイン2] 宮舞モカ : 「ふっ♡♡♡ふっ♡♡♡」
即座に満タンになった膀胱から、先程入ってきたシノンのおしっこと自身のおしっこが混ざりあったものを排出しようとする

[メイン2] AD : 撹拌、ブレンドが始まってしまう
こぷこぷ♡と中で波打ち苦しい排泄欲に苛まれるが
蓋が分厚く溢れもしない

[メイン2] AD : 一方シノンもまた、一滴も残すことが許されず
膀胱の中にブラシを這わされごしごしと優しく尿を絞られていく

[メイン2] AD : しかしまだ量がそもそも足りないのか
その状態でこぷ、と
マシンが利尿剤入りの紅茶を無理やり飲ませてくる

[メイン2] シノン : 「あ、おしっこ、これ以上でな…んぷうっっっっ❤️❤️」
「んん、ん、ぁああああ〜〜っっ❤️❤️」

[メイン2] シノン : 切れたから終わり、などという生易しいものはなく
さらに補給させられて…生理現象の限界まで尿を作らされて、そして…ちょろちょろと流してしまう

[メイン2] 宮舞モカ : 「ぼっ膀胱!♡♡♡膀胱の中でぇぇ♡♡♡」
ブラシで攪拌され刺激される度に絶頂し、まんこからぷしゅぷしゅと潮を吹く

[メイン2] AD : 搾り、注がれ
たっぷりの淫尿溜まりをモカは強いられ
一方シノンは家畜の如く搾り尽くされて

[メイン2] AD : やっと解禁のボタンが開かれる
押しさえすれば止まるだろう

[メイン2] シノン : 「あっ、ぁあぁあ゛ぁっっ❤️❤️」
無限にも続ける快楽に、身を委ねながら…ボタンに気が付いて

[メイン2] AD : だが隣には
起動ボタンも並んでいる

[メイン2] シノン : 「んっんぷっ❤️❤️お、お、おし…おしますかっ❤️ボタン…っ❤️」

[メイン2] シノン : ちょろちょろろろろろ〜…❤️と、注ぎ続けながら

[メイン2] 宮舞モカ : 「こんなの、初めてなんですぅっ♡♡」
「もうちょっと♡♡もうちょっとだけ♡♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 「あとちょっとだけ♡♡このままで♡♡」
「ひうぅぅぅ♡♡」
何度も膀胱内でブラシが動き、絶頂する

[メイン2] シノン : 「…❤️ は、はいっ…❤️」

[メイン2] シノン : ならばと、ボタンを押すのをやめて
しばらく快楽に耽ることにしようと…

[メイン2] シノン : して、気が付かないフリをして…搾り取られる快楽に浸っていく

[メイン2] AD : さらに動きが早まり、そのせいか分泌も高まる
真ん中のタンクは不純物分けのようだ

[メイン2] AD : すでにたぷたぷに愛液を貯められており
これもプレゼントされてしまうようだ

[メイン2] シノン : 「ぁ、はぁ、あ…❤️んひっ、ひぃいっ❤️」
「あそこ、全部ためられ、ひぇ、りゅぁああっ❤️」

[メイン2] 宮舞モカ : 「まっまだ流れ込んでぇぇぇえええ♡♡♡」

[メイン2] AD : 二人の痴態は完全に晒し上げられ
途端モニターが変わる

[メイン2] AD : 中のカテーテルに微細な医療カメラを仕込まれており

[メイン2] AD : ビクビクと痙攣し
尿を生産させられるシノンのナカと

[メイン2] AD : 薄黄に濁り、パンパンに膨れて痙攣するモカのナカを公開される

[メイン2] シノン : 「あっ、ぁんなのっ、まで、こうかい、され…っ❤️❤️ ふひっ、んぁあああああっっ❤️」

[メイン2] 宮舞モカ : 「なっ、ナカまで公開されてぇぇ♡♡♡」
「ああぁぁぁ♡♡♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 「大事な所♡♡♡全部見られちゃってますぅ♡♡♡」

[メイン2] AD : 『容量限界、拡張措置を取ります』

[メイン2] AD : ぴり…♡と

[メイン2] AD : 筋弛緩を強いる甘い電流を二人は流され
骨の髄まで感電させられ快楽と痺れに支配される

[メイン2] AD : ボタンを押せなくなってしまう!

[メイン2] シノン : 「はひっ、ひぎっっ❤️❤️」
「ゆび、うごかひゃ」

[メイン2] 宮舞モカ : 「あえ?♡♡♡」
「はへ♡♡♡へ♡♡♡」

[メイン2] シノン : 「ひぎゃっ?あ、おっ♡おお、おぉおおっ♡♡」

[メイン2] シノン : 何が何だか脳が理解することすらできず
じょろろろろろ…❤️❤️と、注ぎ込んでしまう…

[メイン2] AD : そのまま動けなくなり
二人は快楽を強いられ苦しめられる肉像になり

[メイン2] AD : もはや口で助けを乞うしかなくなる

[メイン2] シノン : 「だ、だすけっ、ごわれ、るぅっっ❤️❤️」

[メイン2] 宮舞モカ : 「あふっ溢れるからぁ♡♡♡溢れちゃうからぁぁ♡♡♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 「こっこれ♡♡♡これ以上♡♡♡これ以上注ぐのやめてぇ♡♡♡」
膀胱に注がれ続け、身動ぎで快楽を逃すことすら出来ず喘ぎ続ける

[メイン2] シノン : 「だ、だすけっ、これ以上だしたく、なぁ、ぁあああああっっっっ❤️❤️❤️❤️」

[メイン2] 司会 : 「おっと、アクシデントのようですね♡」
「では観客の皆さんに手助けしてもらいましょうか」

[メイン2] AD : 当たり前のように観客が何人か上がってきて
二人を後ろからがっしり掴み

[メイン2] AD : カテーテルを掴み
ぐりぐりと捻っていじられる

[メイン2] シノン : 「んぎっ、い、いぎっ❤️❤️」

[メイン2] 宮舞モカ : 「ひぎゅうっ♡♡」

[メイン2] AD : すぽんっ♡と
むりくり引っこ抜かれて

[メイン2] シノン : 「あ、ほひっ、いっ❤️❤️」

[メイン2] シノン : 抜かれた痛みと快楽で、ばたんと倒れて
ちろちろ…❤️ と、残りが漏れていく

[メイン2] 宮舞モカ : 「ひうっ♡♡♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 「あっ♡♡あっ♡♡♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 「あああああぁぁぁぁぁぁ……♡♡♡♡♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 限界を超えて溜まっていたおしっこが、勢いよく全て排出されていく

[メイン2] AD : ブレンドおしっこがそのまま流れ出し
メモリを埋めて行く

[メイン2] 宮舞モカ : 「あ……♡メモリ……♡」

[メイン2] シノン : 「う…ま、ひぅ♡♡」

[メイン2] シノン : メモリを横目で見ていく

[メイン2] AD : そうして完全にMAXになり、それがごぽぽ…と流れて行くと

[メイン2] AD : 薄黄色の液体が詰まったウォーターサーバーが観客席側に

[メイン2] AD : その隣には
白濁してねっとりした液体が詰まっている

[メイン2] 宮舞モカ : 「あの、隣にある白いのって……♡」

[メイン2] AD : がやがやと集まり
二人のブレンドされた体液を堪能される

[メイン2] AD : そして二人はその場にへたり込むが
盤面に上がった二名に組みつかれ

[メイン2] AD : ぺろぺろと、直にいじめられ抜いたマンコを舐めまわされ
濃い味を礼として差し出させられる

[メイン2] 宮舞モカ : 「ひうっ♡♡」
「いっ今舐められると……♡♡」

[メイン2] シノン : 「んおっ、あっ…なめ…ひゃ、やぁ、ぁあっ❤️」

[メイン2] AD : ちゅぷ♡と甘く吸い付かれ
中身を吸い出されて行く

[メイン2] AD : 機械に躾けられた君たちは、尿道が拡張されており
ストローのように奥から吸い出すための体にされている

[メイン2] AD : ごくごく♡と
喉を鳴らして飲まれるのがわかる

[メイン2] シノン : 「おしっこ、飲まれ…のま…んひっ、あっ、くぁあっ……❤️❤️」

[メイン2] シノン : ちょろろろろろ〜……と、垂らして与えながら

[メイン2] 宮舞モカ : 「直で飲まれるのは……初めて……♡♡」
「ど、どうぞ♡好きなだけ飲んで行ってください♡♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 膀胱に残ったおしっこを吸い出され、その感覚で更に絶頂

[メイン2] AD : そのまま二人は抱き込まれまんこを大開きにする姿勢にされ

[メイン2] AD : 記念写真を撮ることになる
まずまんこのチェキを作られて
二人のモザイク一つないそれはすぐ出回る

[メイン2] AD : 次に二人の顔写真とセットで撮らされて
恥じらいの記念を作られて

[メイン2] AD : また、お助け記念ということで
二人のそれぞれのカテーテルを引き抜いた相手とキスをさせられる

[メイン2] AD : ぬぷ…♡と
へろへろの頭に情欲を擦り付けられて行く

[メイン2] シノン : 「ぁ…あっ……ぁぅ……ぅうっ♡」

[メイン2] シノン : 恥を、もはや感じないまま
情欲だけをひたすらにくすぐられてしまう

[メイン2] 宮舞モカ : 「んむ……♡♡」
愛する者にするような深いキスをする

[メイン2] AD : そしてそれに留まらず
押し倒されてエッチする姿勢にされて
それを記念写真にするようだ

[メイン2] AD : 下を脱いではいないが
お互いギンギンに張り詰めたものを布越しに擦り付けられてレイプされる姿を写真に撮られた…

[メイン2] 宮舞モカ : 「あは……すっごい大きい♡」
「……んーっ♡」

[メイン2] 宮舞モカ : 取られた写真にキスマークを残して渡す

[メイン2] シノン : 「…あはっ♡」
「……さいっ、こ…ぉ…❤️」

[メイン2] シノン : キスをして、淫靡に笑った